成果報酬型
開発コストダウン

8,000名の開発人材の単価相場、6,000人からの単価診断回答をもとに
コスト削減方法を提案します。

開発コスト
30%削減

1人月単価を
最大250万円削減

開発人材を
原価のまま提供

最新市場
原価価格の公開

ISSUES

こんなお悩み、ありませんか?

上昇するコストを示す分析グラフ
ベンダー費用が年々上昇発注単価・人月単価が上がり続ける
要件資料を確認するビジネスパーソン
要件変更による追加費用仕様の手戻りが追加コストを生む
単価上昇を議論する開発チーム
人月単価の高騰エンジニア単価が上がり続け、予算が膨らむ

250社との取引実績、8,000名の開発人材の単価相場、6,000人からの単価診断回答、300以上の開発実績。

250社+

取引実績

8,000

開発人材の単価相場

6,000

単価診断回答

300+

開発実績

その知見をもとにコストを削減します。

OUR APPROACH

Resourceのコスト削減の5つのポイント

POINT 01

最新の人材の市場価格を把握した我々がサポートします

8,000名の開発人材の単価相場と、6,000人からの単価診断回答をもとに、役割・スキル・エリアごとの適正単価を可視化します。ベンダー見積もりが市場水準と比べて妥当かを客観的に判断し、削減の余地を特定します。

市場価格の分析を説明するビジネスパーソン

POINT 02

価格調整の交渉は我々が代行します

社内の関係性やベンダーとの信頼を損なわず、Resourceが単価交渉を担います。市場相場の根拠データを示しながら、双方が納得できる水準へ調整。お客様は意思決定に集中できます。

握手で合意するビジネスパーソン

POINT 03

原価だけでなく業務の効率化を独自の開発基盤とAIで実現

単価の見直しに加え、独自のISSUE開発基盤とAIエージェントで要件定義・設計・実装・レビューの各工程を効率化します。人を増やさず、同じ品質をより少ない工数で実現し、構造的なコストダウンにつなげます。

開発基盤を活用するエンジニアチーム

POINT 04

開発支援を原価のまま実施

PM・エンジニアなどの開発人材を、マージンを上乗せせず原価ベースで提供します。8,000名のネットワークから最適な人材をアサインし、体制強化やベンダー代替が必要な場合も、市場相場を超えないコストで開発支援を実行します。

開発支援を行うエンジニアチーム

POINT 05

削減金額に応じて成果が発生するサービス

成果報酬型のため、コストが下がらなければ費用は0円。着手前に基準単価を双方で確定し、実際に削減できた分だけを成果として共有するモデルです。リスクを抑えながら、本気のコストダウンに取り組めます。

成果を喜ぶプロジェクトチーム
SAVINGS SIMULATION

削減イメージ

年間開発費3億円
要件定義改善▲3,000万円
AI活用▲2,500万円
体制見直し▲2,000万円
年間削減額
約7,500万円
年間開発費の約25%に相当

※ 上記は試算例です。実際の削減額は現状分析後に算出いたします。

12-MONTH ROADMAP

1年で、ここまで変えられる

削減率(年換算)
0%
6%
15%
22%
27%
月0–1月1–3月3–6月6–9月9–12
月0–1診断・基準確定
月1–3要件定義の標準化して手戻り削減
月3–6実装・レビュー工数を圧縮
月6–9高単価工数のスリム化
月9–12ベンダー最適化・定着
PRICING

料金

コストが下がらなければ、成果報酬は0円。

削減できた額の一部を成果報酬として頂く仕組み。導入リスクを最小化します。

※ 具体的な料率・期間・計測方法はFAQおよびお打ち合わせでご説明します。

PROCESS

ご支援の流れ

1
無料ヒアリング30分・オンライン可
2
現状分析・基準確定プロセスを可視化参考額を提示
3
削減額試算詳細アセスメント具体額を提示
4
ご提案施策と進め方を共有
5
PoC小規模で効果検証
6
本格導入全社展開・定着支援
FDE

FDE (Forward Deployed Engineer)

顧客企業の開発現場に入り込み、組織とともにプロダクトを実装・改善するエンジニアパートナーです。

FDEエンジニア

Forward Deployed Engineer

現場経験10年以上のエンジニアが
開発コストの削減・最適化を支援します

開発現場での実務経験10年以上、大規模システム開発の経験を持ち、開発のみならず事業の構築にも携わってきたFDEが、貴社を支援します。要件定義から運用保守まで幅広く経験。その知見をもとに、開発業務全体のコスト削減と最適化を、現場に寄り添いながら実現します。

ROI

導入効果

導入企業様の開発費を30%削減

012345開発費用3.5開発費30%削減従来の開発費用今後の開発費用

開発費削減

30%

PM工数削減率

75%

見積もりと実績誤差

10%未満

※ 市場平均25%の1/2

WHY RESOURCE

他社との違い

ResourceITコンサルSES大手SIer
現場で手を動かす×(助言のみ)
利害の一致(コストダウン)○(成果報酬)×(高単価志向)×(高単価志向)
開発人材を原価のまま提供××(マージン上乗せ)×(自社利用前提)
開発費特化
市場全体の原価相場情報○(自社原価+市場相場)×××(自社原価のみ)
ベンダースイッチはしない×(自社利用前提)
成果報酬(下がらなければ0円)××(従量課金)×(従量/受託)
規模に関わらず対応×(大企業中心)
FAQ

よくあるご質問

削減の「基準」はどう決めますか?
着手前に、改善前の数か月の実績から「成果1単位あたりの基準単価(円)」を双方で確定し凍結します。以後はこの基準と実績を比較するため、後から揉めません。
PMとエンジニアで単価が違いますが、混ぜて大丈夫ですか?
問題ありません。円で測るため、その月の人員構成は実コストに自動で反映されます。役割別に分けて計算する必要はなく、必要なら"説明用の内訳"として添えます。
開発基盤など、PRが少ない仕事はどう測りますか?
マージされたPRに加え、クローズした設計・要件タスクも成果量に含め、四半期の窓でまとめて計測します。実装の少ない月も成果がゼロになりません。
成果報酬はいつまで支払うのですか?
青天井ではありません。各施策の効果が出た一定期間のみ(例:●年)と契約時に明記します。月額固定フィーは成果報酬から控除します。
開発データを渡すのが不安です。
NDA(秘密保持契約)を締結してから診断を開始します。対象範囲・カーブアウト(自社施策で動かせないコストの除外)も事前に合意します。
FREE DIAGNOSIS

まずは無料診断
ご利用ください

  • どこでコストが発生しているのか開発プロセスを分解し、コストの所在を可視化
  • どこまで削減できるのか削減ポテンシャルを概算でご提示

所要30分程度。まずは情報交換から、お気軽にご相談ください。

無料診断を申し込む

30分/オンライン可/NDA対応